許可を求めるな、謝罪せよ-トレバー占星術・公式サイト

許可を求めるな、謝罪せよ

 

 

stop-giving-a-fuck

Don’t ask for permisson, beg for forgiveness.

(許可を求めるな、謝罪せよ)

これ、ビジネスの世界(特にインターネットの世界で)よく言われる言葉です。

占いのセッションをしている時によく聞かれることがあります。

それは、「これ、やってもいいですかね?」

たしかにね、運勢の世界ではうまく行く時期、そうじゃない時期ってのがあります。

成功率を高めるには、タイミングを掴むのも重要。

でも、この質問が出てくる時に合う裏っかわの心理は

・誰かにやってもいいよっていってもらいたい

・何か間違いをして後で怒られるんじゃないかという不安

が根っこにあるんですね。

でね、これを突破できる人が人生を開拓して行く人です。

海賊と呼ばれた男という映画見ましたか?

主人公の社長はまさにこのタイプ。

Don’t ask for permisson, beg for forgiveness.

陸では軽油が売れないから、海の上で軽油を売って海賊なんて呼ばれました。

この時

「陸でダメなら、海で売っていいですか?」

なんて聞いてないわけです。

とりあえずやってみる。法律を冒さなければなんでもありなはず。

そんな破天荒な人ほど、人生の壁をぶち壊すことができるですよね。

いぜん、運勢を上げるにはスピードを上げろという話をしましたが

人に許可を取っているうちは、どうしてもスピードが落ちます。

何かを間違えて、怒られたっていいじゃないですか。

それよりも、許可を求め何もしないで時間だけ過ぎる方が勿体無い。

そんな状況では運はあげられないのです。

Don’t ask for permisson, beg for forgiveness.

許可を求めるのではなく、謝罪せよ。

やってから考えるという精神がいかに重要かということです。

詳細鑑定はこちらから


無料占い鑑定はこちら

取材、執筆、講演依頼はこちら

取材、執筆、講演等のご依頼をご希望の方は お問合せフォーム よりお気軽にお問合せください。折り返し担当者・松田よりご連絡させて頂きます。

メニュー

サイト情報

運営者情報

  • はじめまして、当サイト運営責任者の長田でございます。
    トレバー先生がたった一人でトレバー占星術の活動されて約8年、私がお手伝いさせていただき早5年以上経ちましたが、すでに45000名以上の方に鑑定のご依頼を頂きました。
    多くの方のお手伝いができていること、運営者の立場としても大変うれしく思っております。
    今後も一人での多くの方に人生の希望を届けられるよう、トレバー先生とともに精進してまいる所存でおります。

リンク




掲載の記事や写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。
コンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを発見した場合は予告無く通報します。