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こちらでは、よくある依頼内容、ご紹介いたいます。
どのようなことがわかるのか?どんな依頼が多いのか?
ひとつの参考にしていただければと思います。
さらに、占星術や占いの技法の簡単なご紹介もしております。
こちらにない内容でも占星術というのは様々なことがわかる、とても便利なものですので、ご不明点などございましたら、お問い合わせください。
自分を見失って、進む方向、すべき事がわからない
自分の使命、進むべき道がわからず途方に暮れている。
いつも同じ悩みで、苦しんでいる。 などなど
すべての開運は「自分を知る」ことから始まります。ですが、本人としては、「本当の自分」というのがなかなかわからないのも事実。
占星術は、客観的に自分がどういう人かということを示してくれます。それに沿って、自分に合った生き方をする、それが開運の秘密です。
逆を言えば、自分をよく知らず、間違った生き方をしてしまうと物事がうまくいかなかったり、つらい思いをしたりということがよく起こります。
また、ただなぁなぁと過ごすのではなく、時期的な認識、タイミングを知ることで、その時期に合った最適な生き方ができ、時間の浪費を防ぐことができます。
片思いの好きな人がいますが、どうしたらいいですか?
今付き合っているあの人との相性が知りたい。
今2人の人と関係を持っていますが、どちらと結婚した方がいいですか?
恋は盲目といったもので、そのような状況に立ってしまうとどうしていいかわからなくなる。
特に相手の気持ち、相手と自分との相性、ホントに最高のパートナーなのか、恋に悩みは尽きません。
さらに、まだパートナーがいらっしゃらない方にとっては、いつそのような方と出会えるか、これは切実な問題ですよね。
占星術を使えばこれらの問題に光をさすことができます。
客観的に自分にとっての「恋愛・結婚(離婚)」を見つめ直し、大切な人との素敵な時間を過ごすために、役立ててみてください。
独立を考えています、いいタイミングを教えてください。
もっと充実感を感じられる、適職ではなく天職を教えてください。
転職を考えています、自分の適職を教えてください。
人それぞれあった働き方、合った仕事というものがあります。ここを外してしまうと、一生懸命仕事をしていたとしても、なかなか成果が出ない、ストレスばかり溜まってしまうなど、楽しくお仕事に打ち込むことができません。
さらに、転職、独立に関してもやはりタイミングが命。これを外すといかなる行動も裏目に出てしまいがちです。
一度、占星術を使って自分にとっての「仕事」とは何なのか、自分に合った仕事とは何なのか、知ってください。
この知識があるとないとでは、雲泥の差が出ます。
職場に嫌な人がいて、ストレスで苦しんでいます。どうすればいいですか?
離婚すべきか悩んでいます、どうすればいいでしょうか?
いつも誤解を与えてトラブルばかり、何を間違えているのでしょうか?
人間関係のトラブルには必ず誤解があります。さらには知らず知らずのうちにとってしまっている自分の癖、行動パターン、言葉の使い方が、この誤解を助長していることは良くあることです。
人付き合いに関して、一度占星術を使って、自分を見つめ直してみてはいかがですか?
また、自分と相手との相性、相手がどういった人であるのか、こういったこと知るのも人間関係を円滑に進めるため必要なことです。
子供の将来が心配です。
子供とどう接すればいいでしょうか?
子供のために親として、何をしてあげられるでしょうか?
大切な大切なお子様の存在。だからこそ、誰よりも幸せになってほしい、成功してほしい。そう思うことは親心として当然かもしれません。
しかし一方で、ではどうすればいいのか、子供のどこを伸ばしてあげればいいのか、そう接し、どう育てればいいのか、これをつかむのはなかなか難しい。
一度、占星術を使ってお子様の先天運、運勢を調べてみませんか?
大切なお子様の人生を最高のためにするヒントがつかめます。
健康について心配です。
気をつけるべき病気を教えてください。
占星術は医学ではありませんので、病気の特定、診断などについては、もちろんですが、発言権がありません。
しかし、注意すべき病気、発病しやすい病気については割り出すことができます。
ひとつの予防法として占星術をご活用ください。用心に越したことはありません。
占いって実際どういったものなの?そういった方のために世の中にあるベーシックな物をご紹介いたします。
本鑑定では以下のような占術を総合的に使い、より的確な鑑定、アドバイスをお送りしています。


占星術の最高峰といわれる『インド占星術』。その歴史は5000年もあるといわれています。
よりポピュラーである西洋占星術は、トロピカル星座帯を主に使用しますが、インド占星術の場合、サイデリアル星座帯を使用します。
そのシステム、解読(リーディング)は他の占星術に比べ難解と言われてはいますが、その分、的中率、特に本人も認識しづらい内面部分や運勢については群を抜いているといわれています。


東洋の占星術を代表する「四柱推命」。別名「三命」や「子平」とも呼ばれるこの技法は、18世紀初頭、江戸時代の中期に日本にに紹介されたといわれています。
特に社会運や、運勢のバイオリズムを読むのに適しているといわれており、一部の占星術研究者の間では、細木○子さんの「六星占術」の源泉もここから流れているのではないかといわれています。
(六星占術の「大殺界」と、四柱推命の「空亡」は、長さは違えど同時期です。)

一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星の九つの星を使ってリーディングする占術です。
方位学や、開運法として用いられることが多く、特にエネルギーの高まったとき、旅行に行ったり、ご当地の温泉に入ったりすることで運気を上げられるとされる「吉方取り」は有名です。

日本でも有名な占い「タロット」。78枚のカード(大アルカナ;22枚、小アルカナ、56枚)で構成されています。
占術のなかでも「卜(ボク)」と呼ばれるものに分類されており、より実直の起こりうる出来事の予測に適しているといわれる技術です。
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